ジュエリーアイス通信

2月26日のようす

晴れています。今日の最低気温は-10.7℃(アメダス大津)。ジュエリーハウスではAM8:40

ころ-8.0℃。

海岸に着いて見える景色。西方向のようす。

正面のようす。

東方向のようす。この奥に河口があります。

河口までのようす。

十勝川河口のようす。左側が川で、右側が海です。

河口の先端のようす。

可愛い氷を摘まんでみました。

河口近辺のようす。

 

 

 

2月25日のようす

天気晴れ。最低気温は-11.9℃(アメダス大津)。ジュエリーハウスではAM7:10ころ‐10.1℃。

海岸に着いて見える景色。西方向のようす。

正面のようす。

西方向のようす。この奥の1200mほど先に河口があります。

河口までのようす。

また、水鳥にご対面。彼らは何をしているのか不思議です。

十勝川河口のようす。左側が川で、右側が海です。

 

河口先端のようす。小さな氷がありました。

それを拾い手に持ってみました。

河口近辺のようす。

遠くの日高山脈が水平線に沈んでいっています。地球は丸いです実感。

伊能忠敬は、水平線に沈んでいる日高山脈方向から海岸に沿って来て、この海岸をとおり海沿い

に測量を続け、この大津の海岸は1800年9月4日に測量がされているそうです。

2月24日のようす

晴れています。今日の最低気温は-8.9℃(アメダス大津)。ジュエリーハウスでは

AM8:20ころ-5.7℃。

海岸に着いて見える景気。西方向のようす。

正面のようす。

東方向のようす。この奥に河口があります。

河口までのようす。

十勝川河口のようす。左側が川で、右側が海です。

近寄ってみました。

河口の先端のようす。

河口にあった小さな氷を指で摘まんでみました。

河口近辺のようす。

2月23日のようす

大津海岸、午前11時頃の気温はプラス2.2℃。前浜の様子。本日もジュエリーアイスの姿はありません。

河口側に目を向けてみます。やはりジュエリーアイスの姿は見えません。

河口の様子。

大津海岸には小走りに走る小鳥(ハマシギ?かな)がいます。かわいい。

 

2月22日のようす

晴れています。今日の最低気温は、-7.7℃(アメダス大津)。ジュエリーハウスではAM8:30

ころ-4.9℃。今晩降雪の予報です。

海岸に着いて見える景色。西方向のようす。丸太の上にジュエリーアイスがありました。

正面のようす。

近くに寄ってみます。(結局河口までで唯一のジュエリーアイスでした。)

 

東方向のようす。この奥に河口があります。

河口までのようす。

鳥が波にもまれていました。波が来ると潜り、過ぎ去ると浮かびます。その繰り返し。

十勝川河口のようす。左側が川で右側が海です。

河口先端のようす。

河口近辺のようす。

河口の水はどこから。遠くは「北海道大分水点」から200kmもの距離を経てここ河口へ。

2021年2月21日(日)北海道新聞 「五感紀行」に掲載がありました。

「北海道大分水点は、東大雪の標高1532m地点石狩川、十勝川、常呂川各水系の源流。

ここでは雲がほんの少しずれるだけで、雨粒がオホーツク海に運ばれるか、日本海に行くか、

それとも太平洋に流れでるか、運命が分かれる。」