ジュエリーアイス通信

2月20日のようす

昨夜から降り続いている雪ですっかり大津海岸も雪景色に。午前6時半ごろの気温は-5.5℃。積雪は15㎝から20㎝ぐらいありました。ジュエリーアイスもすっかり雪の下に。散策する場合は長靴やロングブーツが必要です。前浜のようす。 

河口側。

雪の中、ジュエリーアイスを散策。

もう一枚。誰かが積み上げたジュエリーアイス。

2月19日のようす

天候は晴れ。ジュエリーハウスの15:00頃の気温0℃。風もなく暖かく感じます。

汐見橋からのようす。

前浜のようす。ジュエリーアイスがたくさん上がっています。

前浜にあるジュエリーアイス。

2月18日のようす

晴れて風もなく暖かく感じます。ジュエリーハウスではAM8:45ころ-6.1℃。

海岸に着いて西側のようす。

幅10mから20mぐらいで西も東も見える海岸全部に氷が打ち上がっています。絶景。

東側のようす。

氷の表面がノミで削られたようになっていて輝きが違います。5段重ねがありました。

河口まで中間辺りのようす。

ここまで同じにように沢山ジュエリーアイスがあります。

大きな畳一枚くらいの氷が上がっています。大き目の氷が上がっていました。

氷の色が青く透き通っています。

もうすぐ河口。

海岸に着いたところより大き目の氷が目立ちます。打ち上げられている幅はかなり広いです。

白くでこぼこして見えるところは雪をかぶったジュリーアイスです。

河口の先端のようす。

波打ち際のジュエリーアイス。

波に入ると消えます。波が過ぎると現れます。透明で海水に入ると氷が分からなくなり、

波が過ぎて現れます。そして光をあびて輝き、影も輝きます。

 

2月17日のようす

雪が降っています。ジュエリーハウスではAM8:45ころ-4.9℃。今日も波が高いです。

海岸に着いて見える西側のようす。

雪をかぶったジュエリーアイスがずーと見えます。

白く、でこぼこに見えるところは氷が重なりあっているところです。

東側のようす。こちらもずーとジュエリーアイスが見えます。

海に大きいものでは畳ぐらいの氷が高波にもまれています。あっちこっちに沢山見えます。

そして、打ち上げられてきます。透き通っていてとても綺麗です。

 

河口まで中間辺りのようす。ここでも、ずーとジュリーアイスが見えます。

もうすぐ河口。海には沢山氷が高波にもまれ漂っています。

河口の先端のようす。

河口では川から海へ氷が流れています。海岸に着いて歩き始めてから河口までの間どこでも

同じくらい氷が打ち上がっていて、波打ち際ではどこでも氷が漂っているのが見られました。

2月16日のようす

雪が降っています。ジュエリーハウスではAM8:30ころ-7.0℃。今日も波が高いです。

海岸に近づくといつもと違います。氷が見えてきました。それも沢山。西も東も。

絶景です。波打ち際、遠く見えるまでジュエリーアイスが続いています。

河口の方向も、ずーっとジュエリーアイスが見えます。

畳の半分くらいからラクビーボールぐらいまで大きさ様々

波打ち際。氷が沢山打ち寄せられています。透き通っています。

氷の中を歩くのは危険を伴います。滑るし、氷の隙間に足がとられるし、とられた足は思わに

方向に向くし、バランスを失います。もしもそのまま転んでしまったら大変なことになりかねません。

今日は天気が悪く、波も高く危険なのでここで戻ります。